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【ミニマリスト必見】財布とスマホケース一体型の魅力について

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[NEWS]  最新iPhone15対応「Wrapup」情報 よろしければこちらもご覧ください。

 

「荷物を減らしたい」「極力持ち物をまとめてしまいたい」などと考えている方に朗報なのが、財布一体型のスマホケースです。

 

今回は、財布一体型スマホケースについて、特徴やデメリットなども踏まえてお話をしていきます。

財布とスマホケース一体型に必要な条件は?

 

財布とスマホケースを一体型として使用する際には、どのような条件があるのでしょうか?

 

収納力がある

 

ミニマリストといえど、スマホケースが財布の役割を果たしてくれるのであれば、ある程度の収納力は欲しいです。

 

  • お札
  • カード

 

これらを入れられることは必須項目でしょう。他にも、

 

  • 小銭
  • 鍵類
  • 名刺

 

あたりが入ると尚更良いでしょう。

 

キャッシュレス時代といわれてはいるものの、まだまだお店によっては現金しか使えなかったり、自分の持っているカードが使用できないケースも多いと思います。

 

いざという時のために、現金が収納できる容量が欲しいです。

 

頑丈かどうか?

 

当然ですが、カードやお札など重要なものを入れる以上、ケースは頑丈でなければいけません。ちょっと落としただけで壊れてしまったり、すぐに穴が空いてしまったりするようなケースはNGでしょう。

 

 

デザイン性も必要

 

使用するユーザーが「どこに重きを置くか」で変わってくる内容ではありますが、いくら便利でもおしゃれなデザインでなければ使いたいと思いません。

 

ケースに使用している素材や、ケースのデザインなども重要なポイントになるでしょう。

 

財布とスマホケース一体型のメリット

 

財布とスマホケースを一体型にするメリットはどのような部分になるのでしょうか?

 

メリット1. 荷物が減る

 

いうまでもないですが、スマホケースにある程度の収納力があれば荷物が減ります。今まで持ち歩いていた財布がなくなるだけでも、相当持ち物が軽くなるでしょう。

 

また、「荷物を減らす」という意識をきっかけに自分の無駄を見つめ直すことができるので、持ち物のダイエットにつながる期待もできます。

 

実際に使ってみた感想もご覧ください。

 

メリット2. 画面が保護される

 

手帳型のスマホケースに限りますが、画面の保護になります。スマホの露出面積が少なければ少ないほど、スマホの保護性能は高いといえるでしょう。

 

メリット3. 支払い時などカードを探す手間が減る

 

財布一体型のスマホにすると、ある程度使用する頻度の高いものしか持ち歩かなくなります。支払い時や、ATMなどカードが必要な場面で、必要なカードを探す手間が減ります。

 

一体型を使用する際の注意点

 

ここからは、財布一体型のスマホケースを使用する際の注意点についてお話していきます。

 

注意点1. 財布の中身を整理する必要がある

 

人によっては財布の中に入れていた必需品が入らなくなる可能性があります。ケースを購入する前に、まずは自身の財布の中身を見て、絶対に持ち歩いてないと困るものか確認することから始めましょう。

 

注意点2. 手帳型の場合は磁気不良に注意

 

手帳型スマホケースによくあるのが、マグネットでカバーを止めているタイプです。

 

ケースにクレジットカードや、キャッシュカードを入れていると、マグネットの磁気が干渉してしまう恐れがあります。先ほどの注意点にも共通しますが、財布一体型を購入する際にどのようなものを入れて持ち歩くか確認が必要です。

 

▼こちらのコラムもご確認ください

磁気不良が心配な方におすすめな手帳型スマホケース

 

注意点3. スマホを忘れると大変なことに...

 

持ち物が少ない方にとっては、スマホ一つで完結できることが魅力です。しかし、万が一出かける際にスマホを忘れてしまうと大変なことになってしまいます。

 

鍵などを一緒に入れておけば、このような事態は防げるでしょう。

 

『Wrapup』の魅力

 

魅力1. 防水性

 

防水性・撥水性に優れないスマホケースを使っていると、突然の雨でケースそのものが悪くなってしまう場合もあります。防水や撥水ができていないと、そのまま中のスマホに浸水してしまい、故障の原因につながる可能性もあります。

 

最近ではスマホそのものが非常に防水性に優れているモデルも増えましたが、ケースも合わせて対応しているタイプを選んでおけば鬼に金棒で安心です。

 

iPhoneシリーズは、直近のモデルはほとんどが防水仕様(耐水仕様)となっております。キャッチフレーズとして、「水深4mのところに30分放置してもiPhone内部への浸水が見られない」とあります。

 

しかしApple社は同時に、「永続的に維持されるものではなく、通常の使用によって耐性が低下する可能性がある」とも発表しているため、過度な期待は厳禁です。経年劣化で防水性・耐水性が落ちてしまうということでしょう。

 

アウトドアでも、川辺や海など水周りで使用する機会が多い方は、しっかり水の侵入を阻んでくれるケースを選んでおくと良いでしょう。

 

魅力2. 耐衝撃

 

新しいiPhoneは背面側もガラス製でできています。Apple社によれば「スマートフォンが搭載した中で最も頑丈なガラスで耐久性も考慮して設計した」とのことです。ですが、「ケース無し」というのも心細いので、おすすめの素材についてもいくつかお話をしておきます。

 

キャンプ場や岩が多い川辺などで使用する機会が多ければ、耐衝撃性のあるケースを着けておきたいです。一つの目安として、MIL(ミル)スペックと呼ばれる米軍軍事規格の試験をクリアしたケースを選ぶようにしましょう。

 

他には、「ポリカーボネート(PC)」という素材があります。1953年にドイツにあるバイエル社が開発した熱可塑性(熱によって変形しやすく、加工やリサイクルが容易)プラスチックの一種です。

 

ポリカーボネートの大きな特徴は、耐衝撃性にあります。防弾材料に使用されていて、ハンマーなどで強打しても割れない(一般的な試験の結果でこれを保証するものではありません)といわれ、数字で表すとガラスの約250倍、アクリルの約50倍の強度といわれています。

 

魅力3. こだわった素材

 

Wrapupを頑丈なスマホケースへと制作するにあたり、多くの素材を取り寄せて実際に触ったり、見に行ったりして熟考しました。

 

その結果、ポリカーボネート素材とTPU素材を掛け合わせた2層構造となり、頑丈さにおいて万全のデザインを実現することができました。

 

実際に、米軍軍事規格の衝撃試験MIL-STD-810H Method 516.8に準拠した規格において落下試験を実施し、極地のような環境下でもその製品の持つ性能を発揮できるように定められた規格(MILスペック・MIL規格)をクリアしています。

 

スマートフォンや小型電子機器に関係するMIL規格としては、耐環境性試験の規格であるMIL-STD-810、MIL-STD-188(電気通信)、MIL-STD-202(電子部品)などがあります。そのうちMIL-STD-810には、低高温環境での動作や許容範囲、湿度や水分/塩分に対する耐久力を測定するための基準とテスト方法が示されています。

 

 

 

まとめ

 

財布とスマホケースの一体型を選ぶ際は、ご自身の生活スタイルにあったタイプを選びましょう。

 

Wrapupを手にして、みなさんの生活が快適になることを心より願っています。

 

『iPhone12 miniをご利用の方』

 

『iPhone12 Pro/12をご利用の方』

 

 

『第2回蔦屋家電+大賞』のTOP10にWrapupが入賞しました。

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